あんたはあんたの好きをやりなさい 頑張りすぎずに、 少しだけ頑張りなさい どれだけ時間が過ぎてもあなたの 言葉に救われてばっかり 地元を離れてお酒も覚えて 気づけばあいつは小さな手を握る 僕らは昨日をすり減らしながら あなたの明日を歌ってる 誰にも分かられてたまるかを 誰かにわかって欲しくて 辞められない辞められない やめられないんだ僕達は あなたがくれた言葉たちを またここに並べてる あなたがもし無理に笑い自分を 殺してしまうのなら 今度は僕の言葉たちを 音に乗せてあなたを救いに行こう 辞められない辞められない やめられないんだ僕達は あなたがくれた言葉たちが 僕をまた歩かせてく 日々を歌えキミを鳴らせ どこまでも今日を超えてゆけ いつか話した夢の先に あなたがいますように
