閉ざされた夜の向こう 孤独だけがそばにいた 霞んだ声を掻き消して 闇に身を委ねた それでも微かに残る 冷めない熱を抱えながら 何度も問いかけていた 「私はどこへ行くの?」 この胸に残る afterglow 弱ささえも光に変えて 閉ざす影の向こう側へ もう一度、歩き出せるから Even if I’m lost again この手を伸ばしてみるよ 夜が明ける その時まで 傷だらけの機能に 今の私を映すなら 消したい過去も一緒に 抱きしめて進むだけ この胸に残る afterglow 弱ささえも光に変えて 閉ざす影の向こう側へ もう一度、歩き出せるから Even if I’m lost again この手を伸ばしてみるよ 夜が明ける その時まで もう二度と戻れない場所 それでも振り返らないよ 過去があったから今がある だから、そうだから この胸に残る afterglow 痛みさえも光に変えて 滲む影の向こう側へ もう一度、歩き出せるから Even if I’m lost again この手を伸ばしてみるよ 夜が明ける その時まで
