鳴らない電話が少し嬉しいの どうでもいい人に 思われているのかも つまんない世界から君を連れ出して 連絡取らないまま音信不通 いつもより 赤い空のように 素直に言えなかったこと いまなら いえるかな? 雪のように冷たくて 君に少しだけ ふれたくて 雪のように冷たくて 君をぎゅっと 抱きしめた 傷だらけの世界 自分の手で変えて 手遅れだってことを知って もう戻れない 引き返せないのに いつもより 赤い空のように 素直に言えなかったこと いまなら いえるかな? 雪のように冷たくて 君に少しだけ ふれたくて 雪のように冷たくて 君をぎゅっと 抱きしめた 気づいて ひとりにしないで どうしようもないのに このまま 夢のなか 雪のように冷たくて 君に少しだけ ふれたくて 雪のように冷たくて 君をぎゅっと 抱きしめた 雪のように冷たくて 君に少しだけ ふれたくて 雪のように冷たくて 君をぎゅっと 抱きしめた 雪のように冷たくて 君に少しだけ ふれたくて 雪のように冷たくて 君をぎゅっと 抱きしめた
