教室の隅で眺める 君の笑顔 それだけで 今日も一日が始まる なんていつか… hmm 君の隣に並ぶ 夢見ていた僕は まだ愛を知らないただのカケラ 目に映ることもない 空回りとわかっていても なんどもなんども 立ち上がるよ 届くはずなどない この気持ちを 抱えながら 誰にも見せることのない 君の痛み それだけを 僕が受け止められたなら なんていつか… hmm 君が教えてくれた 輝ける場所を僕は まだ誇らしく思えない世界 それでも君だけは その笑顔守るためなら なんどもなんども立ち向かうよ 叶うはずなどない この気持ちを 抱えながら 迷い込んだこの世界が 永遠であれと願った僕ら 救い出してくれたのはそう 君だった 2人共に居られるなら 何度でもどこまでも飛び込むよ あの奇跡が結んだ この気持ちを 抱えながら
