Track bySING LIKE TALKING
あの日のことはバラの棘さ 心に食い込んだまま 痛みが増していく キミとした約束を オザナリにする筈がない いつも解ってくれる 勝手に女神にしていたボクの それなりの目一杯だったのに 愛は枯れたキミはもう苛立ちを 押える術がなくて 朝が遠ざかり台詞は硝子の破片 それはたった 一言で済んでいた話さ愛は残った もしももしも伝えられたらボクは