僕を守ってた光り輝く正義が 先週くらいから姿形を消した 退屈のせい複雑な心に光は 屈折して折れ曲がったよ 此処にあるはずだった 本当の運命や造られた絶望が 迷子になってそしたら最後には 崩れてくprism 僕を守ってた光り輝く正義は 先週くらいから姿形を変えて 退屈のせい複雑な心に光は 屈折して折れ曲がったよ 此処にある単純な 言葉を声にして満たされた感情が 命燃やして、それでも最後には 共感など虚しい 僕は気付いてた 永遠なんてない事 眠れない夜が僕を創る事 別に特別じゃない事 誰もが星になって 結局、最後には 此処にある単純な 言葉を声にして満たされた感情が 命燃やして、それでも最後には
