音は触りたい くらい 恋しくて 人は触れちゃいけない過去と歩く 朝の山手lineや阪神高速 皆 誰かの為に生き急ぐ ふと歌いたいと思いメモしてた歌詞 掘り返してみたとて ふやけた味 だって ため息も1つ溜めて深呼吸 ずっと上手くいくよ なりたかった自分が遠くの方で 手を振るけど お節介だな かき集めた言葉の羽根 広げてなけりゃ未だ 飛べないまま 心配性な 人の群 なにか言いたそうな君を見てると 覚悟のホイッスルが聞こえた 気がして I'm ready 付箋してたあのページを 鼻歌とアルペジオ タバコでむせかえる記憶 少し黙って わたがし雲でシュガーハイな 二人を抱いて 空 に向かい 滑走路が伸びるんじゃないか なんて 付箋してたあのページを 鼻歌とアルペジオ タバコでむせかえる記憶 少し黙って わたがし雲でシュガーハイな 二人を抱いて 空 に向かい 滑走路が伸びるんじゃないか なんて 世界の裏側の上っ面なLoveでDance 前を見てても小指ぶつけるタンス 山積みのCDラックKen Yokoyama 流してたっけ Time is gone ガキの頃 口にした鉄の味 転んだ分 丸くなれたんだし 飴玉ひとつでシュガーハイになる 前カゴにはDream,空を漕いでく 君がやりたいということの やめない理由を探してくよ 風はそよめく 四季を乗せて 染めゆくのは 群青の青 戦隊ショーを見過ぎたせい ピンチならヒーローが来てくれると 今 自分の足 でどこまでだって 飛んでゆける 付箋してたあのページを 鼻歌とアルペジオ タバコでむせかえる記憶 少し黙って わたがし雲でシュガーハイな 二人を抱いて 空 に向かい 滑走路が伸びるんじゃないか なんて 付箋してたあのページを 鼻歌とアルペジオ タバコでむせかえる記憶 少し黙って わたがし雲でシュガーハイな 二人を抱いて 空 に向かい 滑走路が伸びるんじゃないか なんて
