もうすぐ午前0時 待てど暮らせど帰らない君 「一緒に暮らそうと 言ったのはそっちでしょ?」 と呟く 3回目のcalling また聞こえる不在通知 心当たりがあるとすれば 少し前のmessage まだつかない既読通知 いきつけのあそこしかない no doubt いつの日かのparty 惹きつけられるアプローチ そんなふうにしてくれたなら いつだって君の近くにいたい! ラフな姿のままで 全速力で走るdowntown もし空を飛べるなら・・・! 夜空を駆けて君を探し出す midnight 向かい風かきわけ つまづきかけた足元を照らす moonlihght 君のいる場所まで straight line 君の声 今すぐ聴きたくて starlight moonlight 真夜中のroomソファに体埋めながら うたた寝夢の中君の大きなeyes 見つめあい woke up 勘違いのfavor まだ足りないexperience どんなふうに傷ついても それでも君の近くにいたい! 痛みを忘れるように 全速力で走るdowntown もし羽があったら・・・! 夜空を駆けて君の名前呼ぶ midnight 喧騒に負けずに 私だけを優しく照らし出す moonlihght 君がわかるように straight line 君の声 今すぐ聴きたくて starlight moonlight もう午前2時 諦めようと 冷たい扉に手をかけた瞬間 聴き慣れたvioce 振り返れば 君の姿 夜空を駆けて君を抱きしめる midnight どこにも行かないで 少しこぼれた涙照らしだす moonlihght もう心配させないで straight line 君の声 今すぐ聴きたくて starlight moonlight
