おかしな夢みがち 君のためにも いつもわかるように しとくよ どこか寂しそうに 避ける話が あることも本当は知ってる 君の部屋へ行く 線があるなら 透明でも 触れたい スラッシュでいるよ 行き来してきたよ いびつなラインの 上を歩いたり 淡い朱色でも 初のメッシュでも 君が決めたのなら 選んだものなら 果物の実のとこ たどり着くまでに どれだけヒトは昔 傷を 月の影を指でなぞってみたり さすり合ったりしていたかも ほんの一瞬で イメージになる 斜めの橋が かかる スラッシュでいいよ そのどれも君さ スキップで行ける 距離にあったんだよ もし一人きりで 虚無が主食でも つまめる何か持って 遊びに行くから やっと近くで話せたけど ずっとこの日はあったんだと ぎわのとこでも落ち合えるかな いつもと少し違う風でも おなじ ぎわのとこでも落ち合えるかな いつもと少し違う風でも おなじ
