ひとりぼっちの夜に考察意味 長い歴史あるのに 作ったカテゴライズ 誇りが高いのは命だけ あとの他は全て浅ましい 服で隠してるが気持ち悪い 何物でもないのに淘汰 啊 喉が焼け、夜が来ない 忘れていく 休止符を この世界で泣いてる奴になりたい 優しくなれない でもどうせ皆様自分勝手 聖者さえ 生きてるんだ好き勝手 慣れないのが嫌々 だがズルい君にはなりたくない みんな一緒で反吐ドーパミン 夢の中置いて枯れ果てる 語彙とレモン&サルバドール 擦れる世間で 化けの皮が剥がれるのでしょう 歳を取れば取るほど 繰り返す日々怪しんでいる? 不憫な過去でも読めば? ただ現状維持生成してる 有名さえ 知恵さえ どうせすぐ屑となり消える 長考する存在の価値は? ひとりぼっちの夜に喘ぐマエストロ 仲間はずれだけの安心のカテゴリ 誇りが高いのは歪だけ あとの他は全て浅ましい 口にすればどれも軽々しい 脳に残しておいて火葬 そのままで 恥じてる儘で 夢見のままで 私は愚か者の儘で このままで 稚拙な儘で おかしい儘で このまま消えていきたいなら 逆らえ 減らない儘で 羨む儘で 恐れる気持ちはそのままで このままで 私の儘で 愚かな儘で 愚かなままで いつか 無くしていく 目新しさ 無邪気さも どうか忘れぬようにと綴る日々 真っ白な手帳にならぬよう
