Track byOneside Marron Powder
右手に触れる 宇宙の果て 剥がれて落ちる 瞼の色を見てる 不確かな日常は バタークリームみたいだねって 窓の向こう側たなびく 真ん丸な夜に歩き疲れて 座り込んでしまった君と眠る タバコ屋の角を曲がった先を降って 朝まで 夢で見た昨日は バタークリームみたいだねって アパートの上から見下ろす 誰もいない夜に歩き疲れて 飛んでいってしまった君と眠る タバコ屋の角を曲がった先を降って 朝まで