Track byJiHyang
電車で触れた知らない人の指 耐えるだけ 不甲斐なくて嫌だ 黒髪はやめた 化粧も変えた 鎧のように 指輪をはめた 誰もいない部屋の角 涙が落ちてゆくたび裸になれる 鏡よ鏡よ この世で1番強いのは誰 何も考えてないわけじゃない 笑い誤魔化し 頷きたおす くだらないけれど 面白い あはは… 脳ある鷹は脳を隠すわけ 朝日差す部屋の角 涙洗い流すように私よ生きろ 鏡よ鏡よ この世で1番生きていたいのは誰 鏡よ鏡よ この世で1番生きていたいのは 鏡よ鏡よ この世で1番強いのは誰