Everything must be released for relief Everything must be freed to breathe まぶたの裏側で なんにもないようなフリで 泣いてたよ 綺麗な言葉ほど 信じ切れないままで 怖がって 感情なんていらない でも捨てられないから 音を鳴らせる場所で 真っ赤っかな瘡蓋は剥がして煮て 笑って 真っさらなキャンバスの中 君とふたり 真っ赤っかなハートだけ掲げて 誇っちゃって 真逆の世界抱いて ずっと 真っ赤っかな感情は燃やして撒いて 笑って 真っ暗な夜空さえ君と染めて 真っ赤っかなハートなら 破れてもいいから 真逆の未来抱いて ずっと 熟れてく果実たち 潰れても 呼吸して あるがまま生きるほど 赤くなって 君と僕が 巡り会えた 奇跡に意味があるなら 手と手 繋ぎ合わせ 傷も飛ばすから 真っ赤っかな瘡蓋は剥がして煮て 笑って 真っさらなキャンバスの中 君とふたり 真っ赤っかなハートだけ掲げて 誇っちゃって 真逆の世界抱いて ずっと 真っ赤っかな感情は燃やして撒いて 笑って 真っ暗な夜空さえ君と染めて 真っ赤っかなハートなら 破れてもいいから 真逆の未来抱いて ずっと 真っ赤っかな情熱で 淀みも焼き尽くして 真っ暗な気持ちさえ 君と忘れて 真っ赤っかな強欲で 秩序も破り捨て 真昼間も真夜中もずっと 真っぱっぱな素っ裸さえ 許してキャッチし合って ラッタッタラ 踊り合って 君とふたり 真っぱっぱな素っ裸さえ 見つめて狂い合って ラッタッタラ 叫び合って ずっと
