Track by雄之助
寂寥に舞う糠雨の夜は意識を いつも不確かに壊して 許しなき春を響かせる 花鳥に描く蝴蝶が如く 現を超えて 何百何千何万回 この音楽の産声を望んでる 何百何千何万回 幻覚上での感覚 熱情に咲く確執の花に溺れた そして七彩にぼやけて 許しなき春を響かせる 花鳥に描く蝴蝶が如く 寂寥に舞う糠雨の夜は意識を いつも不確かに壊し 何百何千何万回 この音楽の産声を望んでる 生まれ落ちる 幻覚上での感覚