地方都市 生まれてこなければ、なんて言う もっと食べなきゃ 灯りをつけない少年は 上手に人を愛せない 報道される前に逃げよう 悲しさがわからなくても 君はおかしくなんかない 正しくなくていい テクノロジーは突然に 僕らを破壊して いつかその水を飲むだろう 褪せないように塗り足して 誰でもいいなんて言わないで 君がいいんだよ本当だよ 同じ言葉を繰り返させて 改造される前に絡まる 鎖なら返して もしも記憶違いじゃなければ テクノロジーは平等に 僕らを破壊して いつかその目は覚めるだろう 褪せないように塗り足して 誰でもいいなんて言わないで 君がいいんだよ本当だよ 同じ言葉を繰り返させて 見えないんだ遠くだよ 消えないんだ本当だよ (ああもう疲れちゃって 考えすぎたら十往復 そうどうでもいい どうでもいい 笑い飛ばされて馴染んじゃった ああもう解放されたいんならば この手ごと 離しちゃえばいいのです)
