あの歌声に恋焦がれて 生まれたての目は心に触れた まだあなたの影の隙間に避けて ただ眩い夢に蕩けたあの日 伸びた光に手を伸ばせるのは やはり心を動かされるのは 奥に仕舞った拙い歌詞を そのまま きっと歌い続けるから 例えどんな不安な時でも この身いくども使い果たしても 君はルミナス 声が届くまで La la la la la ただ歩く道はいつの間にか この身体辿って歌になってた 瞼の中、風のまにまに触れて 涙の声奥に閉ざしたあの日 伸びた光に手を伸ばせるのは やはり心を動かされるのは 奥に仕舞った拙い歌詞を それでもきっと歌い続けるから 例えどんな不安な時でも この身いくども使い果たしても 君はルミナス声が届くまで La la la la la La la la la la
