この個ときたら! 開幕から説教だと聴けないなんて、 なんて個だ お前という個をそんな個に育てた 覚えは無い 私は要らない個ですか 取るに足らない個ですか 私は要らない個ですか 要る、要らないの話ですか 個、個、個、 この世の個の全てを手に入れた個 個、個、個、 この世で個っ端みじんに壊れた個 犯人という個に告ぐ 個は完全に包囲されている 今ここに個が来なかったか ばっかもーん! そいつがルパンという個だ 個々々々々々人が 個々々々々々体が こうして 個をして 群体をやっている 然りとて 個ー々々々っ々っ々々人が 個々こうも悩めんの どうして どうして 当たり前 個なのだから 坊主という個が屏風という個に 上手に坊主という個の絵という個 個棚の個下の個桶に個味噌が 個あるぞ個杓子個持って個 個という得体の知れない枠に 嵌められてしまいまして、 それからは 個ーoooooooooo AAAAE-A-A-I-A-U- 個い個も個くない個も あくまで個でいりゃよくない? でも、 個でっせいという態度 見ていられん上に 個いね!の数も個になる 個ら 個ら して離れ合う個 ベリー・個ー・個ー・マッチ・ アイナ個ニヤ 事実上の敵、増えて個 個々・バンディ個ー 個々々ー々・々ー々々 個々々ー々・々ー々々 個々々々々々人が 個々々々々々性が こうして 個をして 壊れかけている 然ながら 個ー々々ー々々々々々人が 個々こうも考えるの どうして どうして 当たり前 個なのだから ?個立個々をこうこうこう高等学校 校歌? 青波に育まる 若き個らを 決められた ようにする そういうアルゴリズム 与ふるものを 与ふれば 個は自ら 学び取る ああ 我ら いや 我 個々をこうこうこう高校 しつこいけれども 個ー々々々々々々々々々々々々々々 々々々々々々々々々々々々人が こうして 個をして 答えを出している しかしながら 個々々々々々々々々々々々々々人が 個々このように間違うの どうして どうして 当たり前 個であることで嘆いちゃって 個であることに塞いじゃって 誰かと々くなりたくて どっかの村に住まいたくて 個であることを動機にして 個であることを死因にして 居らんでも居ても々ですか いいえ、 居なけりゃ個ですらないので 死んだら個ですらないので
