悲しみに暮れてる真夜中 きっともうとっくに暮れてる夕日は 置いてかれた孤独感、喪失感 加害者になるものはいない 見栄を張るために作った 嘘のファッション 周りと自分を比べてまた陥る 自暴自棄 今のところは希望なし 守りたいのは結局自分の気持ちと プライドだけ 帰り道に足が出ない 楽しかったのが現実に思えない 今じゃダンスなんて踊れない 自身を肯定する歌、歌えない 自信は皆無 迫るタイム 歌うlife 迫りくる試練に対応これ繰り返す のうのう生かしてBaby 右左どころか前後ろも 分からんこの世界じゃMayday I can do it,so arlight プルタブの缶これで十分 これさえあれば回れるかも プラスチックのキャップより 贅沢な時間 実感はないが確かにあった記憶と フォルダから見えるのは ずっと、ずっと、ずっと、 このままでいたかったという思い 寂しさが流れてるこの部屋 You can do it,so arlight いつもより大きめの音量 それでいて消えない葛藤と不安 忙しない世の中じゃ咲くものも 咲やしないな 流れるサウンドが雅な佳肴 無限に踊れるサンバじゃない 段差も吹っ飛ぶようなフライト さながらアル中カラカラ 気持ちに余白が生まれない日々 意見の相違ですぐに混じる 帰り道はいつもの反省会 自分のためってそりゃ大正解 何にも 上手くいかないようなこの日々に 揺られ揺られてるmusic I can do it,so arlight プルタブの缶これで十分 これさえあれば回れるかも プラスチックのキャップより 贅沢な時間 実感はないが確かにあった記憶と フォルダから見えるのは ずっと、ずっと、ずっと、 このままでいたかったという思い うやしさが流れてるこの部屋
