全てがうまくいかずに 何もかもが消えてなくなる 気がつけば誰もいない ついにひとりぼっち あぁ 自分の弱さを あぁ プライドでできた 見えない鎧で隠してきたんだ 人を信じ 人を許し 人を認める事ができたら 少しだけ強くなれるだるうか 今はただこみ上げる涙をこらえてる 一人で何でもできる 誰の助けもいらないって ただの強がりなだけで いつもひとりぼっち 幾多の悲しみ越えて 僕は生きてゆけるかな? この先に見える運命の時 側にいて側にいたいから ねぇ 信じて欲しくて ねぇ 許して欲しくて ねぇ 愛して欲しくて 闇の中をもがいている 君を信じ 君を許し 君を認める事ができたら その笑顔見せてくれるだろうか 今はただ誰よりも君に愛されたい
