日高大地 喜怒哀楽が荒く写る詩 愛が隠れたカラクリは苦しい 比較する印 2scene 風がなびく夢はリアルか分からない 最低の生活は地獄と変わらない 人の温もりを知った 俵万智 救われたLyrics 頭が上がらない ずっと同じだったらきっと夢は 叶わないなら 無我夢中に不条理と闘う 本当の意味で揺れるラップには メロディはいらない 心は売らないもう迷わない 自分にしか出来ない事をまずは 探すんだ ハマらない歯車 気持ちのゴミ捨て場 簡単に生まれねぇよトラブルや ドラマ 高く上がるために必要なトラパー ナイフを握りしめて走る信号 当てもない旅の終わりを俺はまだ 知らない 人1人の価値は光1つじゃ変わらない あの時の俺はまだこの意味が 分からない どうしようもないさ どうしようもないさ 便利に見えてこんな荒れてる世の中 権力に争い 全力で戦い 叫ぶのはこの声 歌なら痛くない 砂の舞う荒野 心は氷河期 聲の形こそがあるべき存在 人生は儚いがプライドは売らない 誇りを賭けた詩を武器に挑む戦い back music LITTLE D & GOWLAND Mr.D verse2 平和に生きたいと思うのは 偽善かもしれないと今になり 気付いた 傷の付いたTwitter 傷物のフリーター あの時の kidsはヘッズ超えてプレイヤー 時代の評価なら勝手に付いてくる 足で稼ぐプロップスが大衆をめくる 名前で聞かれてる フェイマスをえぐる 降り続ける雨の中 奮えて眠る 金で解決する悩みなんて小さい 金のその先に見えるものが生きがい ストレス社会の原因は俺にしかない 変えると変わるなら前者で 居続けたい ただ、答えのない何かに勝ちたくて ただ、俺である理由を探して 孤独にもこの国で幸せを求めた お前の持つ普通は 諦めの理由ではない どうしようもないさ どうしようもないさ 便利に見えてこんな荒れてる世の中 権力に争い 全力で戦い 叫ぶのはこの声 歌なら痛くない 砂の舞う荒野 心は氷河期 聲の形こそがあるべき存在 人生は儚いがプライドは売らない 誇りを賭けた詩を武器に挑む戦い shout a poem. 時代に諦めて迎えた結末は そこらと大差ない意義の上に成り 立つ 借りた衣で生きるまな板の鯉 病は気からとか生意気な生き方 名前も聞かないガキが書き溜めた 詩がある my name 日高大地 生きるうちに何人死人が目に映る 事実からは目を背けらない 明日が明日である 保証はどこにもない 12を回る時計に人は抗えない 昨日を生きた意味が今になり 分かって 気持ちとは裏腹に度数だけ上がって 馬鹿に気づく夜も必要な答え 死んでも生きる詩を叫ぶんだ言葉で どうしようもないさ どうしようもないさ 便利に見えてこんな荒れてる世の中 権力に争い 全力で戦い 叫ぶのはこの声 歌なら痛くない 砂の舞う荒野 心は氷河期 聲の形こそがあるべき存在 人生は儚いがプライドは売らない 誇りを賭けた詩を武器に どうしようもないか? 本当はどうしたいんだ? 自分を殺して 生きることに慣れちゃったか? 人よりも自分にこそ嘘つくなよ 「まだ大丈夫」 消えたやつは皆んなそう言ってた 額縁に収まるだけが芸術じゃない いい評価を得ることだけが 人生じゃない だから俺は音楽で 叫ぶことにしたんだ 何とでも言ってくれ これがHIPHOPだ 色々あったからこそ あえて俺は原点に立ち返って 詩を叫ぶ 歌だからこそできる事を歌に変える この街宮崎から飛ばせる 帰ってこいここまで 言葉で yeah
