遥か遠く燃える宇宙の塵に 夢焦がれて冷めて繰り返してく 日々に 願えば叶うと信じてた ねぇ教えてミーティア 一等星になる為に 「だって」「だけど」 始まりはいつもの口癖 あくびは退屈な印ではないんだと Ah 呑気ときどき本気だす 誰かに認めて欲しくて駆け抜けた 真昼の交差点 (I'm tryna hit a higher plane) (I'm tryna hit a higher plane) これ以上構わないで 傷つかない為のシグナルON (I'm tryna hit a higher plane) (I'm tryna hit a higher plane) 怠けても誰ひとりにも 迷惑かけてないからいいじゃん 切手集め意外と繊細な趣味だねって あなた頭の中のわたしはズボラニア Ah金輪際いや水輪風輪際?まで 会いたくない人だっているでしょう 剥がれてく流星のように 無重を浴びて プラズマはダンシング (I'm tryna hit a higher plane) (I'm tryna hit a higher plane) これ以上構わないで 傷つかない為のシグナルON (I'm tryna hit a higher plane) (I'm tryna hit a higher plane) 流星を宇宙(ほし)の塵だと 知った頃 起爆の瞬き 遥か遠く燃える宇宙の塵に 夢焦がれて冷めて繰り返してく 日々で 願いは届くはずもなく 枯渇した夢想ミーティア 三等星でも悪くはない
