呼吸聞こえてくる 静かな夜の空間 隣には 大好きな君 鼓動の音 響く 何回 好きと言っても 足りないくらい 好きで このまま時が 止まって欲しい 抱きしめて 伝えよう 泣きたい夜も 乗り越えて また二人の未来 作ろうね 君を守ることが 存在意義で 生きる価値さ 僕には何ができるかな? ただ君の笑顔が 見たいんだ 月明かりが 照らして 君と僕 影は溶け合う 朝日差し込んでる 優しい窓の光 撫でながら 君の寝顔に そっとキスをする 輝く 君の夢を 支えて あげられたら 僕の願いも 叶うだろう 二人なら 怖くない 光射す朝 手を重ね また二人の道を 歩こうね 君と描く夢が 存在意義で 生きる証 僕には何が できるかな? ただ君の心を 救いたい 月と朝日 交わり 君と僕 永遠になる 泣きたい夜も 乗り越えて また二人の未来 作ろうね 君を守ることが 存在意義で 生きる価値さ 僕には何ができるかな? ただ君の笑顔が 見たいんだ 月明かりが照らして 君と僕 影は溶け合う
