Track byぱんちょ
息も凍るほどの寒い朝 朝日と共に一日始まる 窓を開けて外見てみると そこは白一色の銀世界 時は流れて人は歩き出す 限りなく続くこの道は いったいどこにつながっているのだ ろうか 真実を1つづつ確かめながら また歩き出す 人は歩き出し深雪の元へ 人々の足跡が続いてる 人々の心も色付いて 色とりどりに染まっている 光に包まれ そしてまた歩き出す 生きていることのつらさを 全部その光に溶かしていこう 生きている意味を見つけるために さあ歩き出そう