君に招かれて尋ねた あの夜想うよ 赤く弾けてたライトが ドアから漏れてた 君が腕をふるうディナー キャンドルだけで 声を弾ませて笑うと 明りも揺れてた 何にも恐れず 無邪気な気持ちで 愛してあげれば よかった 何にも恐れず 心のままに 包んであげれば よかった あの頃の君を 振り向くことはなかったけど 隠れて窓から 僕の姿が消えるまで 見てたのは知ってる 何にも恐れず 無邪気な気持ちで 愛してあげれば よかった 何にも恐れず 心のままに 包んであげれば よかった あの頃の君を 君に招かれて尋ねた あの夜想うよ 赤く弾けてたライトが ドアから漏れてた
