君の言葉を思い出していたんだ 夢の続きを追いかけていたけど 白い息が街を彩るような涙が溢れて 止まらなくなるんだ 碧い空が君の声を照らすような 言葉も分からないけど胸を 鳴らしているんだ 星の夜もその光もあの日見た 夢の続きも消えないように 唄うよ Your Sounds Forever ここでしか得られないビートを 君のいない世界の片隅で 碧い空が君の声を照らすような 言葉も分からないけど 心は この道を歩けば 君の笑顔が見えるようで どこまでもいけるさ 君がいつか 消えていなくなりそうなときも 唄うから Your Sounds Forever
