Track bySaïd
鬱蒼とした風景 毛羽立つ度に捨てる物 溶けて使えないその目に 見えないでほしいのに 知らない街の運命 見放しただ更ける孤独に いつも気づかれないその悲鳴 消えない 話すほどくだらない そこまでリアル求めだすなんて 塞ぐしかない そう思っていたいだけ 話すたび認め合うことができない よく思い出したって 降るしかない そう思っていたいだけ それはノーチラスじゃない 致し方ない?