愛されたものばかり 自由と期待を勝ち取ってる 自惚れた生活の 隙間1ミリの影を見逃してるぜ 爪の先はボロボロに 日々の成功を削っていった 変拍子のような生活に 慣れたらもう救えないや 透明な時間から 僕を乗っ取って 日々と連れ去って 何も聞こえない所へ 連れ去って 連れ去って 僕のいた街で また息を吐いて 君を待って日々を待って その時を待って 輝いた季節は 過去の太陽に預けて 恨みを持って 自分を妬んで それでも生きて 不安定な夜 それでも生きて それでも生きて それでも生きていたいよ evergreen 君のいたステージは 青い照明が光って どこか寂しくて それがいいって 思ってたんだ 輝いた2人は僕が太陽に預けた 光のようで 懐かしくなって 涙が出た 僕のいた街で また息を吐いて 君を待って日々を待って その時を待って 輝いた季節を 過去の太陽から奪って 恨みを持って 自分を妬んで それでも生きて 不安定な夜 それでも生きて それでも生きて それでも生きていたいよ evergreen
