暖炉の火が揺らめいて 影が壁に踊ってる 窓の外は白一色 音のない静寂だけ そばにいる その存在が 何よりも心地よくて 言葉なんていらないよね この空気が全て語る 触れなくても伝わる 高鳴る鼓動が重なる 近づいてく 少しずつ 雪が降り続ける tonight 包まれていたいだけ 冷たい世界の真ん中で 二人だけの heat 感じて このまま朝が来なければ 時間よ stop してくれ 冬の中で burning 消えない想いがある レコードから流れ出す 古い melody が部屋を満たす 湯気立つ紅茶の cup 手渡すその仕草さえ 特別に見えてしまう こんな夜が precious で 毛布に沈み込みながら 心まで warm になってく 見つめ合うたびに 胸が締め付けられる 近すぎても まだ足りない 雪が降り積もる この room で 染まっていきたいだけ 凍てつく夜も feel no fear そばにいてくれるから このまま春が来なくても stay here ずっとここに 冬の奥で burning bright 終わらない想いがある 外の world が消えても ここだけは never change 深く深く積もるほど 心は close になってく 離れたくない Don't let me go この瞬間を eternity に 雪が舞い降りる midnight hold me 抱きしめていて 冷たさも痛みも forget して ただ温もりに fall into 朝が来ても構わない always そばにいるから 冬が taught me この feeling 本当の温かさを 静かに降る snow の音 二人だけの heartbeat 終わらない この夜よ Forever, forever
