桜が散るたびに別れが待つその時も 向かいから⾵が吹いても またねって⾔って帰ろう 並んだ肩はチグハグが real love さ ただ chill するより今は開けるアルバム 平成 10 年初めての別れの時 肩寄せて溶ける氷&臍の緒に ⾒失わないようにこれ以上先に 夜は考えるなって誰かが⾔ってた ロマーノが出す Here we go! ⾒出した価値観が隣の明⽇ ⾊づいた祈りとか⼿紙が back yard 仕舞い込んだままいつか ⼀緒に遅刻の friends とデイリーヤマザキ 今離れた場所で元気に働き 素直が遠のいて邪魔になる pride 会いたい時会える?って 聞けなくなる もう知らない もう知れない あの⽇⾔い合ったことも全て 覚えてるけど 確かめる事は後じゃできない 神は助けない 未来の city light 吐いた唾は どこに向かうの 吐いた唾は どこに向かうの 桜が散るたびに別れが待つその時も 向かいから⾵が吹いても またねって⾔って帰ろう 並んだ肩はチグハグが real love さ ただ chill するより今は開けるアルバム さよならから始めた旅 今は何を思ふ 桜を⾵が静かに運ぶ いくつの思い出と 何回も迷ってきた交差点だって ⼼配性 ⽩線の上から 落ちないようにしないとって 鳴り響くブザーに揺すられる朝 成りたい⾃分に慣れていないまだ まだ学ぶ⺟の背中に なんだかんだやれているかな ⻘い春はもう来ないかも なんて⾔わずに週末だけ振り 解きたい うつむいたリーマン 泣いたベビーカー みんながエリートであり かっこいいんだよ 終わりは始まりで それなりにやってる ねぇそっちはどう? 桜が散るたびに別れが待つその時も 向かいから⾵が吹いても またねって⾔って帰ろう 並んだ肩はチグハグが real love さ ただ chill するより今は開けるアルバム
