もしきみが道に迷いそうなときには きみがきみより 大切にしてるもの思い出して なにものにも なれなかったのだとしたら きみはますます きみになればいいのさ I’ve Been Waiting For You あきらめてからがはじまりだから I’ve Been Waiting For You 何度でも何度目でも I’ve Been Waiting For You 自分の中にあかり灯せば I’ve Been Waiting For You 闇はどこかへ消えてしまうよ ひとりでは たどり着けない場所目指すなら ひとりで 歩き始めなきゃいけないのさ でもどこかにいるよ特別なひとりが きみと同じ孤独な魂の持ち主が I’ve Been Waiting For You あきらめてからがはじまりだから I’ve Been Waiting For You 何度でも何度目でも I’ve Been Waiting For You 好きなことから逃げ出さないで I’ve Been Waiting For You 取り返しつかないことしようよ きみに魔法を かけられるのはきみだけだから 燃え尽きた 灰はいつかダイヤに変わってく I’ve Been Waiting For You あきらめてからがはじまりだから I’ve Been Waiting For You 何度でも何度目でも I’ve Been Waiting For You 自分の中にあかり灯せば I’ve Been Waiting For You 闇はどこかへ消えてしまうから あきらめたときに手に入るもの なくしたときに手に入るもの いつか今日さえ懐かしくなる 取り返しつかないことしようよ
