AWA

Loneliness

Track byPuhyuneco

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  • 2025.12.29
  • 5:45
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歌詞

バス停で待ちぼうけ きっとどっかに 行こうとしてたの忘れたね 真っ暗になっちゃう前に 希望を探さないと 厚手のパーカーで 僕が人間だってそんなのを隠してた ポケット突っこんだ紙に 透明なトンネル走った 翼をへし折られて 教室の隅で泣いていたの 大丈夫 心配な人は 屋上の空で忘れていたけど 先生は僕は僕らしく 生きてけなんて言えないし じゃんけんで負けたら僕は 隅っこの方で 心臓が爆音で 近く誰かが 来るの知らせているけれど 頭抱えこんで 世界は広くなくて 逆さまに太陽が 蝉の死んだ殻がたくさん落ちていく 車に轢かれそうな 僕がにこにこしてんの 涙腺を通過する夜が 時たまに僕を悩ませて かわいいだけの私 人生の海に溺れていたいの 初めて死んだ夜に 私ならすでに死んでいたわ 公園で死んでゆく神を 夕方の僕が眺めていたのです

10曲 | 2025

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