今日も君がいないの仕方がないと 過ぎ去った日々曖昧で 明日のことも考える隙もないくらい 好きだった 美化した未来真似しても うまく行くはずがない 壊した期待間違いないよ 好きって気付いて気になって あの日言いかけた言葉 愛おしい君の手を引くと決めたよ ああまた続きが気になるような 日々を 君と居たいよ もう一度 何も変わっていないよ、 叶っていないよ すり減った君ばっかりで 退屈なシーンも大切に思えたんだよ 暮らしに花を 君と逆さまの世界で 見た、聴いた、 触れた全てを歌っているよ いつかの目に映る未来で 話の続きをしようよ あの日君がくれた言葉 愛おしい君の泣き顔見たくないよ ああまた続きが気になるような 日々を 君と居たいよ もう一度
