もう辞めてしまおうか 何度も1人の部屋で吐き捨てた言葉 答えは聴こえない 誰にも言えないまま それは猛毒のように蝕んでくから 淡い希望は揺れる 下書きの吐き溜めになった心の中で 今も孤独と戦ってる いつだってほら 君の声が聞こえる度に 気付いてる 1人じゃない 僅かな光でも 確かな灯火 それに何度も救われてきた 今日だってほら その涙を乾かす為に 歌ってる 届くまで 着飾った言葉は もう要らないんだ 叫ぶように祈るように歌ってる 嘲笑われるような 無様な生き様でも 君を迎えに行くから いつだってほら 君の声が聞こえる度に 気付いてる 1人じゃない 僅かな光でも 確かな灯火 それに何度も救われてきた 今日だってほら その涙を乾かす為に 歌ってる 届くまで 着飾った言葉は もう要らないんだ 叫ぶように祈るように歌ってる
