あやしい光が 僕らの街を照らした どこかで泣いている 誰かの声が響いた あやしい機体が 静かな街に降り立った くだらないヤツらには 光線銃をお見舞いだ だけど先手必勝さ 誰が先に撃たれた ヤダさよならも言えず 死んじゃった 言い訳も出来ずに どうにか笑ったんだ 君が君らしく生きてれば いいさ 金持ちになりたい ビジュアル良くしたい そんな野望も撃ち抜いた あーあ あやしい光が 静かな街に散らばった いらないカケラには 今すぐここでお別れだ だから弱音一掃さ 君を守る嘘さえ さあさよならを告げて 後悔はない いっそもう初めから 全部曝け出して 悲しいことも抱きしめて あげる 誰かに愛されたい シグナル気づいて そんな言葉も言えないな あーあ ありのままでいい 異星人に見えたって 引き金を弾くその指は 綺麗だ 言い訳も出来ずに どうにか笑ったんだ 君が君らしく生きてれば いいさ 金持ちになりたい ビジュアル良くしたい そんな野望も撃ち抜いた あーあ
