私がするべきことはわかってる あなたの唇に書いてあるわ あなたと出会ってからずっと 私らしくいられる場所はここにある あなたとの出会いが運命なら 私はあなたと私自身を演じるわ だけど 私らしくいることに 満足できないのなら… あなたって残念な人 さあ、 スポットライトを探しましょう 私自身を照らし出してくれる 終わらない夜を彩りましょう 誰もいない二人きりの場所で 私があなたに求めることって? あなたならわかってると 思ってたけど 知りたくて仕方がないのね あなたの唇に書いてあるわ 私たちはつかず 離れずのコバルトフィッシュで 周りを彩るのは魅了されたエンゼル達 だけどあなたが刺激を 求めないっていうなら… あなたって退屈な人 さあ、深い蒼に溺れましょう 夜の海に迷い込んだ魚達のように もしこの手を離しても あなたはもうどこにも 行かないでしょう? (1, 2…) ほら、もっと近くで (1, 2…) 永遠にこのままで さあ、 スポットライトを探しましょう 私自身を照らし出してくれる 知らない世界で、終わらない夜に したいことをしましょう?ねぇ さあ、深い蒼に溺れましょう 夜の海に迷い込んだ魚達のように 私が目を逸らしても あなたはもうどこにも 行けないでしょう?
