何回泣き叫んだって 誰も気付いてくれなかった 私、無価値 言葉足らず 誰も聞かないよな もがき続けてた 夜は明けないまま朝だった 悲しい 苦しい 心あらず 感じなくなってく なんで どうして どうやって 疑問ばかりが頭を埋めた 自分を責め立てて もう散々だし 私、アパシー 永遠なんていらないのに 繰り返すんだ 消えたい夜を 押し殺しても痛いよ 大丈夫って騙し騙し もうどうなってもいいから 取るに足らない こんな生活に さよならしてしまいたい 何回泣き叫んだって 独りよがり それでもいいやって 私、無関心 まやかしだってさ 気付いてるけど 作り笑いができなくなるほど 自分の自信 零れ落ち続けた 馬鹿みたい 情けない しょうもない もう頭が可笑しくなるほどに また泣いてしまって目が腫れたら 生きているって思えるの 繰り返すんだ 逃げたい夜を 痛い痛いと喚こうが 平静ぶって のらりくらり どうせどうしようもないから 焼き直した昨日のように 変わらない 変われない もう散々だし 私、アパシー 永遠なんていらないのに 繰り返すんだ 消えたい夜を 押し殺しても痛いよ 大丈夫って騙し騙し もうどうなってもいいから 取るに足らない こんな生活に さよならしてしまいたい まだ夜は明けないまま
