僕の生まれた町は何も 無さ過ぎて田舎過ぎて 退屈だったから いっつも妄想空想で だから夢を描くには だから夢を描くには だから夢を描くには ちょうど良かったんだぜ さぁ始めよう 扉を開いて ほらいつものリズムで そういつものリズムで いつものリズムで 踊ろうよなぁbaby ほらいつものリズムで そういつものリズムで いつものリズムで 笑ってられるんだから でも上手くいかない事は なんで重なっちゃうかな? 満身創痍 限界点 突破はおとぎ話みたい 幸せってなんだろう? 困難な壁の向こう? 囚われ過ぎてるなら 取り戻せ自由な 僕等がいた あの頃みたいに ほらいつものリズムで そういつものリズムで いつものリズムで 踊ろうよなぁbaby ほらいつものリズムで そういつものリズムで いつものリズムで 笑ってられるんだから