水面に映した青い空 傷跡さえ癒えぬ空の色 いつか見上げてたあの雲は 傷跡さえ深く抱きしめたいよ たとえ日々が僕の事を過ぎ 去ろうとも どこかずっと奥まった所に 忘れてないよ やがて君が僕の事を忘れる事 いつかきっと別れる事も 何もかもを抱き寄せるよ 君の事ばっか思い出しては いつの事だった思い返してた いつもそうだった想い描いては 君の言葉が遠い 泣いてた 窓辺 月や星が辺りを照らすのも 後で意味を探しだすも 何も答え出ないよ あの絵いいね 君が褒めてくれたからこそ まだねそうだきっと僕の心も 続いていくんだよ 君の事ばっか思い出しては いつの事だった思い返してた いつもそうだった想い描いては 君の言葉が遠い 泣いてた
