「宇宙の果てには 何があるのかな?」って あの日のあなたはどこに眠るの おしえてほしい 指先で触れてる あなたの肩 覚えられないよ名前 いつまでたっても 君のことだから 何も心配はいらない わかってるけど 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 指先で触れてる あなたの肩 思い出せないよ きみがくれた言葉さえも いつものことだから 何も心配はいらない わかってるけど 怖くなる 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで ほら見て あの流星に ぼくらの温度が伝わるように 祈るんだ いつまでも 甘えてられない 夢が覚めたって まやかしだとわかったって 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで 目を閉じてもう何も言わないで ほら見て あの流星に ぼくらの温度が伝わるように 祈るんだ いつまでも 甘えてられない 夢が覚めたって まやかしだとわかったって ほら見て あの流星に ぼくらの温度が伝わるように 祈るんだ いつまでも 甘えてられない 夢が覚めたって まやかしだとわかったって
