この宇宙Funkyに最高潮 膨張し続ける解像度 高めの中で流れる粒子と この音表すMicrophone この宇宙Funkyで最高潮 ここにはいらない大統領 探せば語れる存在しない者の 音楽投げるサイコロ そこは人目触れず存在する 惑星覚醒した時見えて来る 隠れはしてるがそれに対する 相反する声どんなにスルー しても知れば知る程に 心に刺さりまさに語り尽くす ことの方が難しく考えるよりも 感じる程に夢中になる宇宙 普通じゃない並外れた 場所で見つかる惑星さ 否定肯定どちらも包括する ところにフォーカスかつては まぐれじゃない気まぐれだ さらに今あることがタフでさ 憧れたその方程式 その星へ肯定気味なラブレター この宇宙Funkyに最高潮 膨張し続ける解像度 高めの中で流れる粒子と この音表すMicrophone この宇宙Funkyで最高潮 ここにはいらない大統領 探せば語れる存在しない者の 音楽投げるサイコロ 宇宙から見たら小さいこと 実際この大きな中では 一回ごとの失敗をも 失敗ではないのかも知れず この機会ごと機械のよう 無機質的ではない愛こそ 答えとなり得るがそれを 否定的に見る自称しっかり者 だがただそこにあるから 遥かな彼方へ微かな 肯定出来るいやしなければ 明日からまたただ僅かな 気力さえも奪い去るから 何より浪漫があるなら 未確認かつ全人類が 前人未到なら探すから 否定も肯定も紙一重 肯定するから行きたい君とね 例え数百年かかろうと カカロットのよう純な気持ちで 認め見惚れるほど魅力的で 夢があるから愛に酔える 月の土地が買える時代に とても想い馳せる一度ではなく 隠れているその星を訪ねて時に幻と 夢破れて その惑星へ覚醒的な 熱を帯びている鉄のように 力授けて いらない疑念や疑惑も一度預けて 憧れ取り憑かれてるみたいに この星が叫ぶ”助けて” この地球で考えられない その星特有固有の世界 最終的には宇宙を目指し 願い申すは人類の大移動 再起動させる 来世ではなく今世で叶えたい 未確認がため想いを馳せたい Funkyなそこを想い描き この宇宙Funkyに最高潮 膨張し続ける解像度 高めの中で流れる粒子と この音表すMicrophone この宇宙Funkyで最高潮 ここにはいらない大統領 探せば語れる存在しない者の 音楽投げるサイコロ
