そして夜になったけど辺りはまだ 明るく 僕はもう一度、時計を見る 蛙が鳴いてる もう秋なのに・・・ 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 闇夜は寒いけど 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 僕はひとりぼっちでギターを 弾いてる 牧瀬、この暗闇に疲れてないで ひなぎくが咲いてる もう遅いけど・・・ どうすればいいの どうしたらいいの 蛙が鳴くから 僕は行けないよ どうすればいいの どこに行ったら 僕は手紙さえ素直に書けるの だけど、ごめんね 牧瀬、ごめんね たとえ年老いても 変わらず好きだよ 僕は悩んでも 歌えなくなっても 苦しみの中でも 一人で生きるよ 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬、ごめんね 牧瀬 、ごめんね 二人知らないまま もう二度と会えない
