君と出会い月日流れて 二人の想い出が増えていく。 海、山、川やどこだっていいさ 君とならどこでも特別さ。 こんな取り柄ない僕でも 君想う気持ちは一番で 泣き笑い共に過ごした 時間だけは色褪せない。 確かなこときっと 側にあるずっと。 だからいつまでも忘れないで この先の運命とかも 知らないけど 君といつまでもいたいから。 晴れ渡る空が綺麗なのも今 君が隣で笑ってくれるから。 支え愛し合う二人へ この声を届けよう いつまでも隣で笑えるように。 世界の時間よ止まれ。 あなたにキスする瞬間 何十年、何百年 変わらず君へ贈るこの愛の詩。 夕暮れのオレンジが 思い焦がし僕の瞳を染めていた あなたも今同じことを 考えていますか? 愛し愛されて過ごした日の 全部が思い出になるように 僕を選んでくれたあなたを 誰より強く守れるように 確かなこときっと 側にある一生 だけど当たり前にならないで 2人で1つの植える種を 幸せという花が咲くように 今、想い溢れと繋がって 支え愛を声にするの 支え愛し合う二人へ この声を届けよう いつまでも隣で笑えるように。 世界の時間よ止まれ。 あなたにキスする瞬間 何十年、何百年 変わらず君へ贈るこの愛の詩。
