Track by君島大空
日毎に遠ざかってる 震えは止まらない さわれないから よごれたのさ 君と遠くへ行った日を 思い出していた 優しい匂いがした 本当のことだった 本当のことだった わるものは もう ここにはいないかな わるものは もう ここにはいないかな 消えた場所に声は届くのか 僕は確かめようとしてる 強く抱き締める体の拙さを 信じるために あたたかく嘆く愛を呪った 黒い太陽になるよ 僕が