Track bySCRIPT
君の寝顔を ずっとみていたいな どんなに疲れた心も君をみりゃ ふきとんじゃうよ 君の寝息で 耳がくすぐったいよ このまま永遠に 夜明けが来なけりゃいいな 窓を叩く風が 冬の訪れを 告げている これからどんな未来が 僕の前に 立ちふさがっても 何もこわくなんかないぜ 君さえいれば 明日から 仕事が 忙しくなりそうさ だから もう少しだけ 君に みとれてもいいかい