静がな夜に 問いかける 命は どこまで続くのだろう いつまでも続くと 思っていた日々 終わりなんて まだ遠いと思ってた けれど 気づけば 一つずつ 光は 静かに 消えていく 歩みが遅くなる その背中に 未来の自分を 重ねてしまう 誰もが 同じ道を辿ること 心では わかっているのに As long as I live I will hold this love As long as I breathe I will keep the light 命の限り 抱きしめたい 儚さが 教えてくれた 今を 恐れと 受け入れの狭間で まだ 答えは見えないけれど いつか 自然に笑えるのなら それもまた 美しいと思える いつ終わりが 来るのか 自分にも 誰にもわからない それでも 私たちは 明日を信じて 眠る As long as I live I will hold this love As long as I breathe I will keep the light 母から 受け継いだ 命の重み 抱きしめながら 生きていく 終わりの 見えない夜でも 明日を信じて 目を閉じる その 望みこそが 生きている証 終わりの 見えない夜でも 明日を信じて 目を閉じる 命のある限り 歩みを止めずに
