始発待ちのホームで息が 白くなるほど待って 何者でもない自分をまだ抱えてる 大丈夫じゃない空気をただ遮って 揺れるレールの音が流れる 終わりに向かったって また始まりだしたって 夢はさめてもまだ俯かないで 明日になってハイになって 時間を浪費しても 僕の全部君のもので、 正気のSaturdayNight! 最短距離じゃわかんないままの daygame(意味も無いじゃない?) だけど大体意味を 持たせることに慣れてしまうよ 淡い匂いに惹かれて巻かれて 終わりに向かう前に 立ち止まって声にして 隣にいたって届かないセンチな 想いは 明日になってハイになって 時間を浪費しても 僕の全部君のもので、 正気の沙汰じゃない 終わりに向かったって また始まりだしたって 夢はさめてもまだ俯かないで 明日になってハイになって 時間を浪費しても 僕の全部君のもので、 正気のSaturdayNight!
