いつも避けられない 連想と 区別がつかない 夢と俗世 でも出来ない どこまでも怖がりだ 日が暮れた 明日逢える 嫌いな言葉になった 君のせいだ あの星か 信じたくないからだ 夜空で片付けている 何時以来かな 声を聴きたい もう変わっていた 景色はここ 花火 祭りの屋台 苦し紛れ 言葉を濁しては 見逃した思い出 儚く 嫌いな言葉があった 僕のせいだ あの星か 見ていてほしい だから 夜空を駆けだすんだ 分かれ道は無いから そうだそうだ 香る夏風 夜が明けるまで 君の光に照らされて居よう 今は言えるから 遠く高く 叫ぶんだ さようならと 飛び立つ
