雪がふりそうな空の下 君のいない道を歩いてる 好きだよなんて 今さら言えず マフラーの端を握りしめる 時間がたてば忘れられる? そんな約束 信じられない 君の前でだけ見せていた強がり と白い息が 少し見えた 人通り少ない いつもの道 少し広い気 がするのは君 がもう隣にいないから 私じゃなくて良かったなら ありがとうって手を振った けど言えてたかな心から 雪がふりそうな空の下 君のいない道を歩いてる 好きだよなんて 今さら言えず マフラーの端を握りしめる 時間がたてば忘れられる? そんな約束 信じられない 君の前でだけ見せていた強がり と白い息が 少し見えた 君と笑った思い出の過去が ふとした時に思い出すのは 君と過ごしたあの時間が 好きなだけなのかな 前を向くのは分かってる けど今は 今だけは 雪がふりそうな空の下 君のいない道を歩いてる 好きだよなんて 今さら言えず マフラーの端を握りしめる 時間がたてば忘れられる? そんな約束 信じられない 君の前でだけ見せていた強がり と白い息が 少し見えた 雪がふりそうな空の下 君のいない道を歩いてる 好きだよなんて 今さら言えず マフラーの端を握りしめる 時間がたてば忘れられる? そんな約束 信じられない 君の前でだけ見せていた強がり と白い息が 少し見えた
