誰にも刺さらないこの音楽を愛して 誰しも 変わらないその生活をこなしてる マイクロフォンが無くても 生きていける? スピークする言葉 脳内でヘッドバン 自分の心にしかない奥まで到達 本当はぶち抜きたいよ君の心臓 ライブをすればいつまでも緊張 品行方正を気にして縮こまる小生 自分でもどの鍵で開くか 分からない心 乖離する現状 打破する点と 点を繋ぎ合わせるための線を 探しあぐねる日々の連続を こなすため今も継続 たまに空いた日に会う友達と乾杯 ベロベロに酔っ払う 日だってあったっていい それが今を作り続けるはず どこにだっているしどこにだってい く 楽しい音が鳴り響けば君も きっと踊りだすでしょ まだ帰らないよ last trainが過ぎても ここで遊んでいたい 誰にも愛されない俺も俺の音楽も これでも実は愛してるよ人間 ハッピーエンド分岐点ミスった ラッキー通り越してバッドエンド 可能性は微レ存 切れそうな蜘蛛の糸を手繰り寄せる 楽しいことがしたいが為に 楽しくないことばかりを積み 重ねてる 麻痺って慣れたこの現状を憂う like a urei 先の事 考えるこの 数年 また憂いても何も 立たないこのままじゃ 食う寝ることも出来ず佇んでる 愚霊 murder suicide とかで涙していたこの数days 布団にくるまってたって辛え 何度も結び直すシューレース
