ヒスイ僕は唄う 黒い色した願いは溢れて 鍵のない檻の中 ヒスイ僕は唄う 見せ掛けに視えた色に 空が鳴って 暴けない 妄想のまま ヒスイ僕は唄う 淡い色した未来は砕けて 曖昧な日々の中 ヒスイ僕は唄う 独りきり触れた頬に 空が鳴って 終わりない 夢のまま Who are you? 異常な自己愛に濡れた僕ら 異常な自己愛に濡れた想いが 異常な自己愛に沈んだ僕が 波の随に 叫んでる何度も もう見えなくなっていく i just wanna get down? i just wanna get down? i just wanna get down? i just wanna get down? ヒスイ僕は唄う 黒い色した願いは溢れて 鍵のない檻の中 久遠の自己愛に歪んだ僕が 波の随に叫んでる何度も もう見えなくなっていく Who are you? i just wanna get down? i just wanna get down? i just wanna get down? i just wanna get down? 僕は正しい 僕は正気である そう思った瞬間 僕たちは大いに決断を間違う 全てを疑え この管理された 世界に一体どれほどの本当が 存在しているのか 味がなくなるほど噛み締めてきた 絶望を どのみち後悔するなら自分で選べ あなたを大切に思う人にとっては あなたが世界そのものなのだから
